目で溶断確認できるマイクロヒューズ|大東通信機


マイクロヒューズ 可視・ホルダー交換タイプのご提案
アラームの接点までは要らない。しかし、ヒューズ溶断時に故障回路の判別を目視確認でき、交換をスムーズにしたい。そのようなニーズに広くお応えするため、定格電流 0.3A〜0.5Aまで取り揃えました。
溶断の有無を目視できる透明のケース

通信のパッケージから工作機械の制御回路保護において幅広く採用いただいております。
ヒューズ断の際、交換作業が容易にできる専用ホルダー

尚、ヒューズは基板に直付けしても使用可能。また、電極の露出がなく絶縁設計に有利。
LM

- サイズ:10×4×8mm
- 定格電流: 0.3A〜0.5A
- 定格遮断容量:AC/DC48V 50A
ヒューズの上面には導通チェックができるチェック端子があり、テスターなどで容易にヒューズの溶断の有無が確認できます。
DM

- サイズ:8×6×8.5mm
- 定格電流: 0.3A〜3.2A
- 定格遮断容量:AC/DC125V 50A
内部可視のベストセラー!DC低圧からAC100V系まで幅広い用途に対応
HM

- サイズ:10×6×10mm
- 定格電流: 0.3A〜5A
- 定格遮断容量:AC/DC250V 50A
実用新案取得!冷却板を使用することで溶断時、小型ボディの内圧の急激な圧力を抑え高い遮断性能AC/DC250V 50Aを実現。
基板実装事例

アプリケーション事例
- コピー機、事務機の2次側の保護
- プラントや制御の2次側の保護
関連リンク
マイクロヒューズ可視・ホルダー交換タイプチラシ

